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2012-08-23 (Thu)
せっかくなので、「町」としてのポートマラヤをご紹介。


「観光旅行のススメ」の企画も、ちょうどキリのいいところですしね~。


アルベルタの町から移動すると、そこはポートマラヤの港。
船とともに、まず目に付くのは、近くにあるジプニーでしょうか。


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ジプニー、いい感じです。
つまりは、町の中の移動手段となっている公共交通機関の車・・・まぁ、トラック風味なバスなのですがw


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派手派手なデザインなのと、そのデザインがそれぞれ違うらしいのが楽しい。
全部で9台あるらしいので、ジプニー見学ツアーもよさそうです。


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ちなみに、料金はタダ。
聖水を配って歩くクエを終了していれば、実際に使えるようです。
(ただ、瞬間的に、指定した場所に飛ぶだけなんですけどね・・・
ちなみに、移動先はあくまで「指定場所」であって、他のジプニーがあるとは限りません)


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「ジプニーに乗り込む」を選ぶと、中に入ることも出来ます。
まぁ・・・外が見えるわけでもなし、本当に「中に入れるだけ」ではあるのですが・・・。


と、まぁ、ジプニーのことはこれくらいにして。


このポートマラヤは、フィリピンをモデルにした異国らしいです。
フィリピンといえば、私が唯一行ったことのある外国なのですが・・・。
正直、マニラの町のど真ん中で数日過ごしただけで、「フィリピンらしさ」というものにまったく触れなかったため。
フィリピンらしく作ってあるのかどうだか、さっぱりわからないという・・・w


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とりあえず、建物は素朴でおしゃれな感じ。
建物のデザインが統一感ありすぎて、そこは、まぁ、作り物ぽいかなという気はしましたが。


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カプラさんの服装はこんな感じに。


私がすごく感じたのは。
このポートマラヤという町、すごく地味なところですが、生えている植物や道端の作りがいい感じなんですよ。
妙にリアルというんでしょうか。


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この塀なんて、リアルぽい感じで凝ってますよね~。


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この道端とか、いかにも本当にありそうな草が生えています。


まぁ、そんなこんなで。
風景的には、あまり派手ではないけど、リアルぽくてよく出来てるなぁという印象のポートマラヤでした。


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もう少し細かく歩き回ってみると、また色々な発見がありそうです。

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2012-05-30 (Wed)
ようやく、モーラの町です。


この町はスプレンディッドのラフィネ族の町ではなく、レシア族という種族の町らしいです。


最初、この子達がレシア族なのかと思っていたのですが。


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このわんちゃん達は、単に旅人だそうです。
ラフィネ族にとっては、本国との中継地だとかで、要するに交易が盛んな町なのでしょうね。
まぁ、オアシス的な?
周囲がビフロストフィールドのような危険な地域ですから、町が必要なのも当然かも。
特に城砦でもないのに、町に入れば安全なのは、すごいと思いますが。


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そんなわけで、町には、蝶タイプのラフィネ族もいれば、こんな象さんも居ますw



本物のレシア族の人達はこっち。


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まるで、人形のような不思議な外見。
最初、町の入り口で声をかけられた時も、まさか住人とは思わず、自動装置なのかと思ってしまいましたw


ちなみに。
モーラの町に来るだけなら、ビフロストのマップを抜けられれば誰でも来られます。
ポタに乗るもOK。
同垢に紫色の竜クエを終了したキャラがいれば、守護者のペンダントを借りれば、それで来ることも出来ます。
ここは、異種族どうしでも言葉が通じる不思議な土地だとかで、会話の心配もなしです。


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町は自然が多く、巨大な多肉茎の葉っぱなどが特徴的。
でも、この植物・・・マラン島にもあったような?
マラン島とモーラの関係は、どうなっているんでしょうね?


この町は、宿屋がすごく素敵です。


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リンゴやキノコをモチーフにした家具が、可愛らしいです。
あんまりいい雰囲気なので、ちょっと視点を変更して撮ってみました。


町には「温泉」がありますが。
もう、どうしようもない「露天風呂」です。
入っているNPCも居ないので、お風呂というよりはただの泉・・・。
どうも、ここに漬かろうかという気はしないというかなんというかw


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むしろ、何故「泉」にしなかったのか。
その方が、ずっと「いい雰囲気~」と思えたのにw


どうでもいいけど、マラン島といえば。
(たぶん)マラン島以来、町のNPCにやたらとチャット看板がつけられるようになりましたね。
何をするためのNPCかが、看板に書いてあるやつです。
運営側からしたら親切なつもりなんだろうけど、町の景観を損ねていることおびただしい。。。
私は、すごく「余計なお世話」「趣味悪い」と思っています。
実際、風景SSを撮るのに、邪魔で邪魔でしょうがないんですよね・・・。
そんなわけで、今回のモーラの風景SSは少なめなのです。


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看板は絶対一緒に写したくない。
NPCも出来る限り一緒に写したくない。
以前は、ワープポイントも一緒に写したくなかった。


そんな私にとっては、風景SSが撮りにくい世界になってきたものです・・・。


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2012-05-24 (Thu)
さて。
マヌク・エルディカスティスのサファ族とは敵対関係にあるラフィネ族の町、スプレンディッドです。


まず。
とても綺麗な町なのです。
最初に来た時は、そりゃもう感動モノでした。
巨大な蓮のような葉が生い茂る中空に、これまた巨大な実を利用したようなお家を作ったりしています。
住人のラフィネ族も妖精そのものな感じで。
おとぎ話に出てくるような町なのでした。


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サファ族と違って、戦士と普通の住人の体格差はあまりないようですw


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まぁ、戦士じゃない住人の方が、若干小柄な気はしますが。
というか、まるきり妖精さんです。


妖精の住む町らしく、町は植物を利用したものが多く存在します。


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街灯ぽいものはこんな感じだし。


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建物の入り口もこんな感じ。
「質実剛健」な雰囲気だったマヌクとは正反対で、「優美」といったイメージでしょうか。
建物もドーム風で曲線が多く使われていますね。


ただ。


ここは「前線基地」なのですよ。。。


中央の大きな建物が本部らしく。
中へ入ってみて、びっくり。


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赤を基調に、紫やら緑やら・・・。
正直、その色彩感覚の原色具合に驚かされることに。
いあ・・・南国へ行けば、植物は原色が多くなるわけで、驚いてはいけないのかもしれませんが・・・。
外とのギャップが激しすぎる。


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地下にはこんなものも。
いかにも作戦本部!!
ただ、部外者が勝手に入れるあたりがダメダメな気はしますが・・・w


ところで。
先ほどの室内のSSに写っているのは、司令官さんなのですが。
異種族なのか?と思うほど、一般の住人とは違いますよね・・・。
一般住人が蜂なら、こちらは蝶というか。
他にもちらほらと少数見かけるタイプなのですが、ラフィネ族というのはどういう種族なんだろう?
大人になると蝶タイプになるんでしょうか?
それだと、兵士はみんな子供・・・?


地味に、とても謎なのでした。


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とても綺麗な町なのですが、(私にとっての)欠点がひとつ。
葉っぱの上の方が、地面の上よりも面積が広いくらいなのですが。
どこがどう繋がっていて、どこが歩けないのか、よくわからないのです;;
そのため、移動はテレポかハエを使わないと、思うところになかなかたどり着けないという・・・。


道がもっとわかりやすいと、最高なんだけどなぁ・・・。


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2012-05-22 (Tue)
マヌクは前線基地の町。
こちらはそのサファ族の首都らしいです。


さて、ここでおさらい。
連合軍駐屯地に行くには「異世界クエ」が必要。
マヌクへで何かしようと思うと「知恵の王の指輪クエ」が必要。
そして、ここエルディカスティスへ行くのには「エルディカスティスクエ」が必要です。
まぁ、もっとも、サファ族の人に推薦を受け、町へ向かうだけなのですが。


とりあえず、それまでの町とは違い、クエをしないと町へ入れないのが違いかな・・・。


付属するフィールドは2つ。
スプレンディッドにはダンジョンがありましたが、こちらにも出来ましたね。
トンネルから進める「スカラバホール」と「スカラバガーデン」です。


町に入ると。


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まず、何故かにゃんこ達。
トリプルヒドゥンスロットエンチャント(THSE)のNPCらしいです。
ここでだけ手に入る限定装備に、特殊効果を付与してくれるというものですね。
モーラのアーティファクトの前身のような感じですが、こっちはまったく影が薄い気が・・・w


町は、マヌクと同じ雰囲気ですが、こちらはより洗練された感じ。
さすが首都。


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中央にあるのはこんな像。
風景SSを撮りたかったのですが、どう頑張っても、一緒にNPCが写りこんでしまう・・・と、断念;;


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その近くにはこんな人がいて。
「ぉ、この人だけすごく人間ぽい!」と思ったら、普通に人間さんでした。
最初にここにたどり着いた人だそうで、今では、町の案内をしてくれますw


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この町は、生えているものがなんとも不思議で綺麗。
異世界だからなのか、鉱物系の種族・鉱物系の町だからなのか。


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マンホールだ・・・っw!!


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緑色の炎・・・!?


そして、エルディカスティスの奥に続くマップは「ブルーメヴァルト」と呼ばれるマップ。
空中に浮かぶ建物と庭園のような感じです。
これも、SSはちょっと無理でした・・・。
しょうがないので、庭園だけの撮影。
まぁ、それだけでも充分綺麗ですが。


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ちなみに、エルディカスティスクエ終了時には、「エルディカスティスの光」というアクセが貰え。
それを使えば、エルディカスティスへテレポすることが可能になります。
5分のクールタイムが必要ではありますが、結構便利。
「ど○でもドア」可能な観光地って感じですねw


行ったら行ったで、知恵の王の指輪を嵌めないと、住人と会話できないのですが・・・。
知恵の王の指輪は、じゃあ、ほ○やくこんにゃくw!?


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2012-05-21 (Mon)
前回ご紹介した連合軍駐屯地から。
2つの種族の土地へとそれぞれ繋がっています。
どちらも3つのフィールド、そして町。


今回はそのうちの片方、マヌクの町へと行ってみました。
途中のフィールドは、以前にも紹介したことがあるので省きます。
まぁ、それから色々と変更もあったのですが、それは無視w
でないと、本題のモーラまでなかなか行けないから、です。


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マップに入ると、まずは兵士さんと猫の手サービスのにゃんこNPCさんがお出迎え。
そこからぐる~っと歩いて町に入るわけですが。
マヌクの町は、ずいぶん高いところにあるらしく、町の反対側はかなりの絶壁になっています。


そして、寒いらしい。
地面がどうも、「雪が踏み固められている」のか「単に白っぽい岩」なのか悩んでいましたが。
マヌクフィールドのNPCさんは寒さで凍えていたし、町にはつららもあったりするので、やはり寒いんでしょうね。


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建物の入り口もこんな感じで、家はしっかりした石造りのようだし。
やっぱ、寒い土地柄なのかなぁという気はします。


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中はこんな感じ。
木が建物の中にあるのが、不思議です。
もしかして、木を寒さから守ってるという目的もあるのかな・・・?


ちなみに、マヌクの種族ですが。
兵士さんと、そうでない人との体格差がすごすぎるんですが・・・。


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普通の住人の人達はこんな感じ。
兵士さん達、よほど重装備なんでしょうかね・・・w?


まぁ、ともかく。
「鉱山の町」というだけあって、町にはそれっぽいものが溢れています。


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こういう綺麗なものがあったり。
ストーンヘンジみたいなものがあったり。
鉱山の採掘や加工に関係しているらしい設備は、なかなか興味深いものもあります。


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これは・・・何なんでしょう?
その向こうにあるのは、どうやら、石のテーブルと椅子のようですね。


木や花はありませんが、そういうものはプロ周辺にも沢山あるので。
逆に、マヌクのような無機質なものばかりの風景も、なかなか綺麗ではあります。


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まぁ、寒さに弱い私は、とても住めそうにない町ですけどね・・・w


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2012-05-18 (Fri)
今、やっぱり「時代は異世界」ですよね。


モーラが追加されたのはいいですが、クエのほとんどが100~。
新規に実装された装備関係も100~ということで、そのまま放ってありましたが。
私もレベル100のキャラも何キャラか出来たことだしと、ちょっと気を向けてみました。


ROの歴史を振り返ってみても。
シュバルツバルド共和国・アルナベルツ教国のアップデートの間に、アルベルタから渡る小国を挟みつつマップは拡大し。
モスコビアの次がモロク崩壊、その後に異世界登場という流れ。


ちょうどいいので、ここで異世界シリーズといきたいと思います。


まずは連合軍駐屯地。
言わずと知れた、異世界の入り口であり、クエスト満載の土地w
必然的に、NPCだらけな町!!
もう、風景SS撮るのに邪魔だったら・・・;;
(風景SSにはNPCが写りこまないようにしている私です)

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ここのNPCは、いわゆる「サービスNPC」ではなく、クエ用のNPCがほとんど。
そして、さすが三国の連合駐屯地だけあって、NPCの服装やタイプがバラバラなのが特徴ですw



建物の方は、いかにも急ごしらえの施設らしく、テント張で済ませているものも多いです。
が、木造の立派な建物も。


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異世界なんで、普通の建物が作れず、木製で頑張ってます!って感じなのです、が。


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なぜか、パラボラアンテナのようなものまで木製なのが、逆にすごいw!!
てか、この木材はどこから持ってきたんだろう~?
木材を持ってこられるくらいなら、普通の金属製のパラボラアンテナ持ってくるほうが早いんじゃ?


駐屯地は、中央に次元の裂け目?を中心とした島があり。
橋で繋がった東西の土地は、それぞれ、マヌクの端っこ・スプレンディッドの端っこという感じです。


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マヌク側には、このNPCさんがいるだけですが(見張り?)。


スプレンディッド側には、そこそこの人が。
理由は、猫の手サービスがこちらにあり、セーブやら倉庫やらのサービスが受けられるからです。


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猫の手サービスのにゃんこNPCを見て、喜んだのは私だけではないはず・・・w


スプレンディッド側は、植物がなかなかいいのですよ~♪


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でっかいキノコスタンド?(何なのかは、実は不明w)やら、でっかい木の実やら。


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この巨大キノコも、なかなかいい感じですよね~w



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ちなみに、駐屯地へ行くだけなら、ポタに乗れば行くだけは可能です。
(ただし、クエをやらないと駐屯地の外へは出られません)


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2012-05-16 (Wed)
モスコビアダンジョンの続きです。


2層目は、ぐ~るぐ~ると渦巻き迷路状のマップ。
正直、マップ1周するのは楽ですが、普段の狩りではちょっとまどろっこしいかも。
まどろっこしいというか・・・ルートが決まってる分、飽きてきそう?


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このマップにも、あちこちにキノコが生えていますw



モンスターは。


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1層目と同じく、レスとウッドゴブリンが主体。


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あと、1層目のカマキリがいなくなり、代わりにババガヤ。
このババガヤ、空を飛んでいますが、風属性ではなく水属性のモンスターです。
1層目と違って、敵の属性が1種類じゃないのが、なかなか悩ましいところ。


ぐ~るぐ~るとした地形は、要するに、すり鉢状に中心が段々低くなっているようで。
視点を変えて風景を見ると、なかなか眺めがよかったりします。
周囲は岩山のようですね。
3層目は、さらに高台の台地のような感じかな。


その3層目は。


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いわずと知れた、ババヤガ・ウジャスがぞろぞろ群れているマップです。
せめてもの幸いは、両者の属性が同じことかなぁ。
殲滅力の低いキャラだと潰されてしまうほど、戦っていると沸いて寄ってこられてしまう。


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そして、結構アイテムの多く落ちる、金銭効率のいいマップなのですが。
落ちるアイテムの価格の差も激しいw
全部拾っていると滞在時間が短くなってしまうので、アイテムの価格は知っておくべきマップかもしれません。


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むしろ、金銭効率的には、属性の違うマブカが一番なのですが。
職型によっては、ババヤガ・ウジャス組かマブカ組か、どちらか片方を選択しなければならないのかな。
とりあえず、ギロチンクロスの場合、マブカだけにはスティール。
バラが取れると、何だか勝った気分になれますw


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マップ右上には高台になっている場所があり。
そこは、ボスが固定で沸く場所でもあります。
眺めはいいんだけど・・・ボスが居たら、とても眺めどころじゃないのが難点。


ただ、このボス・・・結構うろつき回るのか、まったく違う場所に移動していることもしばしば。
このマップに来るときには、いつでも飛べる心構えをしていないと危険です。
今回は、会いませんでしたけどね。
狙っている人は、結構いるようです。


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ところで。
ボスが沸く高台の、あの巨大な牙のような物は・・・。
一体、なんなんでしょうねぇ・・・?


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2012-05-14 (Mon)
さて。
モスコビアだけ紹介して、続きをサボっていましたが。


クジラ島から「未開の大地」とやらへ送ってもらったそこが、モスコビアフィールドになっています。
雰囲気的に、全体は無人の島のようですね。
で、岩山のトンネルを越えた高台というか山岳地帯がダンジョン、と。
ダンジョンは便宜上、1F、2Fという表記ですが、実際には「1層目」「2層目」という方が正しいのかな。


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まぁ、ともかく。
フィールドは、「こんなマップいるの?」という感じのまったりフィールド。
狩りをしている人を見かけることもないような・・・。
そういう意味では、ちょっとアユタヤフィールドを思い出します。


一応、ひと通りは回ってみましたが。
アユタヤフィールドとは違って、特に何かの発見があるわけでもなく。
波止場の船が見えるのがちょっといいだけで、ごく普通の風景になっています。


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というわけで、さっさと中へ。


1層目のここは、木の妖精のようなレスがふわふわと飛び回り、ウッドゴブリンがぞろぞろうろうろ。
レスはいかにも妖精のようですが、にしてはでっかいですよねw
もっと小さかったら可愛いのに・・・。
まぁ、あまりに小さいと見えにくくて鬱陶しいような気もしますが。
(その最たるものは、リヒタルゼンのウィレス)


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ウッドゴブリンもレスも、怖くない割りに経験値が美味しいと、かつては人気のあった敵。
今は、他にも美味しいモンスターが沢山いて、そうでもないのかな。
昔はいつ来ても人がいたものですが、最近はそうでもないようです。


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でも、怖くないといっても、レスには出血がある上にリンクモンスターなので要注意。
ウッドゴブリンの方も、ヒールを使ってくるのが、ちょっと鬱陶しいかな。


ちなみに。
フィールドとここは、風景的には似た感じなのですが。
こちらは花が咲いているのが違うかな、と発見しました。
あと、これ。


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ダンジョン1層目には、キノコがあちこちに生えているw!!
モンスター扱いの「赤いキノコ」「黒いキノコ」ではなく、まったく風景としてのキノコです。
あまり巨大なキノコはなくて、小さいキノコがぽこぽこと各所にあって。
キノコ探しをしながら歩くと、なかなか楽しめたりもしたのでした。
(キノコで楽しめるのは、私くらいかもしれませんが・・・)


そして、実は今回うろうろするまで知らなかったことが。


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真ん中の一番奥から、次の2層目に行けるのは、もちろん知っていたのですが。
右上の一番奥にも、同じような石碑?があって。
そこからは、3層目にダイレクトに飛べたんですねぇ・・・。


いつも馬鹿正直に、2層目を歩いて抜けてたよ;;


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今、気づきましたが。
フィールドの方に比べて、ダンジョンの中はうっすら霧がかかっているようですね。
コモドフィールドのあたりにもありましたが、なかなか芸が細かい。


| 観光旅行のススメ | COM(0) |
2012-04-05 (Thu)
さて。
せっかく行って来たので、モスコビアの紹介を。


調べてみると、2008年の5月に実装されたようです。
もう4年近く前なんですねぇ・・・。


シュバルツバルド共和国→ラヘル教国とアップデートが続いた後の独立国。
実装当時から、その風景を楽しみにしていた記憶があります。


実際、行ってみると、なかなか可愛らしい風景で、期待が外れなくて良かった~。
これがモスクワ風、なのかな?
名前からして絶対そうだと勝手に思っているのですが、いいのかな?


まず、港の船が可愛い!!
そして、素朴な木造住宅が並ぶ、森の中にあるような町。


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人々の服装もこんな感じで、これは確かにモスクワ風かもしれない~。


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・・・と思ったら、逆に、町は妙に立派で。
でも、芸術文化レベルの高さが窺われる、やっぱり可愛くて綺麗な町でした。
ちょっとおもちゃみたいな雰囲気のw


そうそう、王様もいます。


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そして、モスコと言えば、クジラ島ですねぇ。


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クエストをこなすと、港から「グスリ」という楽器を奏でることでクジラ島に行けるように。
そこから「未開の大地」、つまりモスコフィールドとダンジョンに行くことになります。


着いたクジラ島はこんな感じ。


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・・・こいつ、本当に生きているのか!?


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上に住んじゃってるおじいさんも、考えたらすごいですよね・・・。
本当に、思いっきり住み着いちゃってるしw
クジラって、ずっと海に潜らないでいいんでしょうか・・・?
餌はどうしているんだろ???


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巨大マトリョーシカのついた建物は、今回うろうろして初めて気づいたのですが。
なかなかいいですね、郷土色があって。


とりあえず、街内のウォッチングだけでも、なかなか楽しい島でした。


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2012-03-12 (Mon)
さて、いよいよアユタヤダンジョンの中へ。
実はクエストをやっていなかったので、クエをやりながらの突入ですがw


はっきり正直に言って、私はこのダンジョンの1Fが嫌いです。
暗い!
迷路になってる!


マップ表示も出ないんですよねぇ・・・。
最初は、クエをやるのだけでも、相当苦労した記憶があります。


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それに、落ちたら問答無用で死んでしまうという、恐ろしいポイントもあります。
歩いてて落ちることはないのですが、テレポで落ちるのです;;
これで私は、何キャラで何デスペナをゲットしたことか・・・。


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敵は、呑気なリーフキャットをメインに。
あとは、クラベンとウィスパーとグール、だったかな。
強い敵はいないし、敵の密度も高くない、まぁ、まったりダンジョンです。


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とりあえず、クエをやりながらでもあるし、結構うろうろと歩き回ったのですが。
ほんっと、SSを撮るようなポイントもないし、暗いしで、まったく楽しくありませんでした。


そんなわけで、さっさと2Fへ。


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2Fはタムランがうようよのマップ。
いつも、久しぶりに来てから、タムランが沈黙攻撃を頻繁にしてくる敵なのを思い出します。


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まぁ、でも。
このギロチンクロスの場合、沈黙されてもどうってことないんですよね・・・。
基本的に、スキル使わないからw


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そして、こちらの装備はインバーススケイルなのですが。
いつもながら、時々発動するドラゴンフィアーが、かなり優秀で重宝します。


まぁ、ただ。
ここも、かなり暗いマップなので、ダンジョンとしては好きではないんですよね・・・。
タムラン狩りは、ベースだけで見るとかなり優秀なので、もっと明るい場所なら嬉しいのに。
ジョブは全然ないですけどね・・・。


ここは、いかにも、昔の神殿の内奥という雰囲気があって、それは悪くないです。
不思議なことに、地下なのに、地面が土の部分があったり、さらに木まで生えたりしていますが。
一体、どういう造りになっているのかな・・・。


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まぁ、でも、実際に行くとしたら。
まず、その「暗さ」だけで、みんな敬遠するだろうなぁ・・・w

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